ISO14001内部監査の研修のことなら株式会社アクイル

ISO14001内部監査の研修


「2016年10月より2015年版カリキュラムに変更します!」

ISO14001内部監査員の教育は内容だけではなく受講費も重要と考えています!

ISO14001内部監査1日・2日研修共に 1名様15,500円(税込)
研修受講者にご提供している全てのサービスがこの受講費に含まれています。
1.「テキスト費用」※受講日当日にお渡し致します。 
2.研修を受講するための費用
3.受講を証明する「ISO14001:2015内部監査員研修終了証」を受講生全員にお渡し致します。
4.「eラーニング」受講前の予習と後の復習に利用できます。(利用は任意)

【事前・事後学習e-ラーニングについて】
★当社では、受講前の不安の払拭と受講後の講義効果向上の為に受講者員が無償で利用できるサービスをご提供しています。

株式会社アクイルオリジナルISO14001内部監査員研修:学習サイクル

1.研修前に学習できるe-ラーニング
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はじめて内部監査員として学習される皆様の 研修前の不安を払拭するための、ISO14001学習カリキュラムをeラーニングでご提供しています。受講生の方ならどなたでも利用できます。
※同業他社の方はお申込できません。

2.講義に参加頂き直接講師から学べる
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ご講義では、難解な規格を文字で読むのではなく、図解解説で視覚イメージできるテキストを使いながら講師が経験や実例を踏まえながら解説いたします。また、本番を想定した内部監査を演習形式で実際に実施して頂きます。
※1日研修は規格と内部監査の説明が中心です。

3.研修内容を確認できるeラーニングテスト
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寝て起きたら研修内容を忘れていることがありませんか?そんな方でも弊社のeラーニングがあれば大丈夫。研修終了後に確認できるテストを準備しております。受講生の方ならどなたでも利用できます。
※同業他社の方はお申込できません。

ISO14001内部監査員研修eラーニングについて

「eラーニング」とは、WEB上でISOの規格の予習と理解度確認テストを使って、受講内容を復習できるツールです。研修前の予習と後の復習に利用でき、受講者の方は完全無料です。

ISO内部監査研修サンプルテキスト


難解な規格を図解や表でまとめたオリジナルテキストをご提供いたします。

※PC閲覧時はテキスト内のページ(〇ボタン)部分をクリックするとページ送りができます。

ISO9001内部監査員研修(講義)

経験豊富な講師が事例を交えてわかりわかりやすく説明いたします。質疑応答の時間も多く設け、ご質問に丁寧にお応えいたします。

講師紹介

講師

株式会社アクイル  主任コンサルタント 殿岡 良浩
大学卒業後、設備系企業、IT企業、コンサルティング企業のマネージャーを経 て、2002年に経営コンサルタントとして独立。主にISOコンサルタントとし て、ISO9001/14001/ISO27001の認証取得支援は150社を超える。 現在もISO内部監査員養成研修講師として、大手企業から中小企業を支援している。
※講師は変更になる場合がございます。予めご了承ください。

殿岡 良浩内部監査員研修カリキュラム

1日コ
2日コ
1日目
時間 内容
9:30~10:00 オリエンテーション
10:00~12:30 講義:ISO14001:2015規格と内部監査
12:30~13:15 お昼休憩
13:15~15:45 講義:ISO14001:2015規格と内部監査(午前中の続き)
15:45~17:00 講義:内部監査の進め方※1日研修受講者:研修修了書授与
2日目
時間 内容
9:30~9:45 前日の振り返り
9:45~12:30 ケーススタディ:不適合と観察事項の判定
12:30~13:15 お昼休憩
13:15~13:45 ケーススタディ:不適合と観察事項の判定
13:45~14:00 講義:監査報告書の作成
14:00~15:00 ケーススタディ:監査報告書の作成
15:00~16:40 ロールプレイング:監査報告
16:40~16:50 講義:内部監査のフォローアップ
16:50~17:00 質疑応答/研修修了書授与:2日研修受講者

研修開催スケジュール/「お申込」ボタンを押すとお申込みページに遷移します。

ISO14001内部監査員研修 開催スケジュール
赤字は終了/満席です。研修時間はいずれも9:30~17:00となります。
                                                                                  
2017年 ISO14001研修開催日程
1日コース 2日コース
7月 20日(木)(東京) 20日(木)-21日(金)(東京)
8月 8日(火)(大阪) 8日(火)-9日(水)(大阪)
24日(木)(東京) 24日(木)-25日(金)(東京)
9月 20日(水)(東京) 20日(水)-21日(木)(東京)
10月 16日(月)(東京) 16日(月)-17日(火)(東京)
30日(月)(大阪) 30日(月)-31日(火)(大阪)
11月 20日(月)(東京) 20日(月)-21日(火)(東京)
12月 13日(水)(東京) 13日(水)-14日(木)(東京)
25日(月)(大阪) 25日(月)-26日(火)(大阪)
             
2018年 ISO14001研修開催日程
1日コース 2日コース
2月 19日(月)(大阪) 19日(月)-20日(火)(大阪)

研修場所

東京会場 アクセスマップ
住所
東京都千代田区神田小川町2-1-7日本地所第7ビル
アクセス
小川町駅・淡路町駅・新御茶ノ水駅 徒歩0分、御茶ノ水駅・神田駅 徒歩10分
大阪会場 アクセスマップ
住所
大阪府大阪市中央区北浜東3-14 大阪府立労働センター内
アクセス
地下鉄谷町線/京阪電鉄 天満橋駅 徒歩4分

お問い合わせ先

担当
ISO事務局
電話
0120-852-900(通話費用無料・携帯可)
受付時間
10:00~17:00(土・日・祝・年末年始除く)
メール
iso@accueil-corp.co.jp

お客様の声内部監査研修場所内部監査員養成研修参加企業様の声

※掲載許可を頂いているお客様のみ掲載しております。

日本紙通商株式会社 Y.A様 具体例をまじえ、またテキストも図が多く集中して受講できました。

日本紙通商株式会社 K.U様 新任の内部監査員に対しては非常にわかりやすい解説をして頂いた。

株式会社アイネス M様 ケーススタディで実際に体験できた。監査について勉強になりました。

日本乳化剤株式会社 K様 人数が少なかったので講師の話をよく聞けたと思う。もっと長い期間を掛けてじっくり聞きたかった。

田中電気株式会社 O様 ケーススタディが多く、身に付いた。

ユニプレス九州株式会社 K様 規格を再認識でき、監査の方法も分かりやすく解説してもらえた。

日本乳化剤株式会社 H.K様 講師の説明を十分にきくことのできる規模の研修でした。

田中電気株式会社 O様 もっと重要ポイントを分かりやすく教えていただけたらよかったと思う。 ケーススタディでは実際に体験でき良かった。 監査について勉強になる研修でした。ありがとうございました。

日本ポリエチン株式会社 Y.U様 規格の要求事項から説明してくれ、内部監査のポイントも説明されているのが よい。ワークショップの設定は改善の余地有。

NTTコミュニケーションズ H様 事例研修時間はもっと短くてもよいとは思うが、 他社の人とのグループディスカッションはためになり良かった。

NTTコミュニケーションズ株式会社 T.M様 ケーススタディを通じてISO14001概要を理解できました。

メタウォーターサービス株式会社 I様 ケーススタディーにより実際に内部監査を行い、 監査前によい経験をつむことが出来た。

株式会社トッパンTDKレーベル H.M様 もう少し具体的な事例の紹介が欲しかったが、 ケースワークに基づく研修を通じて理解が深まり良かった。

株式会社トッパンTDKレーベル U様 とても分かりやすい研修だった。 事例を一緒に説明してくれながら進めてくださったのが良かった。

株式会社トッパンTDKレーベル W様 「観察」「不適合を探す」のではなく、よりよくするために内部監査を行なうことだと分かった。

古河日光発電株式会社 Y様 「監査手法の流れ、やり方がよく理解できた。 ある程度の知識がないと難しいと感じられた。

大手製薬会社 M.T様 改めて内部監査の難しさを実感しました。言葉の定義など、 なかなか聞けないようなことまで分かりやすく説明していただき勉強になりました。 内部監査について1から学びたい方も、2日間でたくさんのことを学べると思います。 この研修で更なるステップアップにつながると思います。

ISO14001について

ISO14001とは、国際標準化機構 (ISO) が発行した環境マネジメントシステム(EMS: Environmental Management Systems) に関する国際規格 (IS) が満たさなければならない事項を定めた規格がISO 14001である。組織の環境方針及び目的に整合して、組織の活動、製品及びサービスの環境影響を管理し、組織の環境パフォーマンスを達成し、継続的な改善を実施する仕組みである。

ISO14001の特徴は?
1.経営システムである
 方針、目標を達成する仕組み
2.システム規格である
 絶対的な品質基準を求めていない
3.自ら取組むこと
 自主的な取組を決める
4.継続的改善が求められる
 システムの継続的改善をおこなう
5.あらゆる組織で導入できる
 国籍、規模及び業種を問わない

ISO14001規格要求事項の目的
社会経済的ニーズとバランスをとりながら環境保全及び汚染の予防を支える。

ISO14001:2015版
内部監査員養成研修
10月16日(月)~17日(火)
東京

残りわずか!



ISO14001:2015版
内部監査員養成研修
10月30日(月)~31日(火)
大阪

お早めにお申込下さい!



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