ISO内部監査の研修なら株式会社アクイル
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ISO内部監査の研修のことなら株式会社アクイル

NEW!2015年度改訂研修について⇒ ISO9001改訂研修 ISO14001改訂研修

お知らせ

  • ISO9001/14001内部監査員研修カリキュラム変更のお知らせ:2016年10月開催の研修より、カリキュラムを変更します。9月までは旧規格+2015版差分解説ですが、10月からは2015版の内部監査員研修となります。 ※修了証は2015版の発行となります。
  • ISO9001/14001内部監査員研修カリキュラム変更のお知らせ:2016年の5月開催の研修より、カリキュラムを変更します。 変更点は規格解説部分です。内容は旧版をベースに規格 説明し、更に、2015年版も追加で解説します。修了証も 両方の内容の研修を終えた内容で発行します。
  • 【 休業期間 】のお知らせ:2015年12月29日~2016年1月3日 ※2016年1月4日の営業時間は13:00からとなります。 お申し込みは休業期間中もお受けいたします。 ご繁忙の折、皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが 何卒ご了承頂けますよう宜しくお願い申し上げます。

研修開催スケジュール(各規格のタブをクリック頂くと切り替わります。)

ISO9001内部監査員研修 開催スケジュール
赤字は終了/満席です。研修時間はいずれも9:30~17:00となります。
                                    
2016年 ISO9001研修開催日程
1日コース 2日コース
9月 7日(水)(大阪) 7日(水)-8日(木)(大阪)
13日(火)(東京) 13日(火)-14日(水)(東京)
10月 17日(月)(東京) 17日(月)-18日(火)(東京)
11月 15日(火)(東京) 15日(火)-16日(水)(東京)
17日(木)(大阪) 17日(木)-18日(金)(大阪)
12月 12日(月)(東京) 12日(月)-13日(火)(東京)
         
2017年 ISO9001研修開催日程
1日コース 2日コース
1月 17日(火)(東京) 17日(火)-18(水)(東京)
24日(火)(大阪) 24日(火)-25(水)(大阪)
2月 15日(水)(東京) 15日(水)-16(木)(東京)
3月 13日(月)(東京) 13日(月)-14(火)(東京)
13日(月)(大阪) 13日(月)-14(火)(大阪)





ISO14001内部監査員研修 開催スケジュール
赤字は終了/満席です。研修時間はいずれも9:30~17:00となります。
                                                                
2016年 ISO14001研修開催日程
1日コース 2日コース
9月 15日(木)(東京) 15日(木)-16日(金)(東京)
10月6日(木)(大阪) 6日(木)-7日(金)(大阪)
20日(木)(東京) 20日(木)-21日(金)(東京)
11月17日(木)(東京) 17日(木)-18日(金)(東京)
12月8日(木)(大阪) 8日(木)-9日(金)(大阪)
15日(木)(東京) 15日(木)-16日(金)(東京)
2017年 ISO14001研修開催日程
1日コース 2日コース
1月 23日(月)(東京) 23日(月)-24(水)(東京)
2月 21日(火)(東京) 21日(火)-22日(水)(東京)
20日(月)(大阪) 20日(月)-21日(火)(大阪)
3月 16日(木)(東京) 16日(木)-17(金)(東京)




ISO27001:2013内部監査員研修は全て東京会場のご案内となります。
赤字は終了/満席です。
研修時間はいずれも10:00~17:00となります。
                     
2016年 ISO27001研修開催日程
1日コース 2日コース
5月     -         -    
6月     -     16日(木)-17日(金)(東京)


時間・レベルに合わせて選べるコース設定

1日コース
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「内部監査員の研修を受講したいが、業務で時間がとれない」という方にお奨めのコースです。講義だけではなくeラーニングをプラスし、従来と比較して講義内容の習熟度アップをご提供します。講義では、講師が規格、監査手法を丁寧にご説明いたします。

各コースの詳細・お申込はこちらから
2日コース
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ISO規格要求事項はもちろん、演習を通じて監査のイメージや雰囲気をじっくり学びたい方にお奨めのコースです。
1日コース同様eラーニングによる研修後の自主学習も可能ですので、継続した知識を得ることができます。

各コースの詳細・お申込はこちらから
講師派遣
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ご要望に応じて、内容を貴社向けに自由にカスタマイズする事ができます。
特に演習時にお客様で使用されている文書類を使用する要望を頂いています。
より実践向けの研修が可能です。土日祝での開催も可能です。

各コースの詳細・お申込はこちらから

ISO内部監査研修サンプルテキスト


難解な規格を図解や表でまとめたオリジナルテキストをご提供いたします。

※PC閲覧時はテキスト内のページ(〇ボタン)部分をクリックするとページ送りができます。

ISO内部監査研修風景

株式会社アクイルでは、皆様が「会社をより良くするための方法」として内部監査をご理解いただき、その手法を習得することをより重視した研修を目指しています。 知識をインプットし、ケーススタディを通じてアウトプットする従来の学習法から、ケーススタディを通じて知識を身につけ、知恵が出るようなカリキュラムを重視しています。

ISO内部監査研修eラーニング

WEB上でISOの規格の予習と理解度確認テストを使って、受講内容を復習できるツールです。 eラーニングの詳細はこちら

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研修場所

東京会場 アクセスマップ
住所
東京都千代田区神田小川町2-1-7日本地所第7ビル
アクセス
小川町駅・淡路町駅・新御茶ノ水駅 徒歩0分、御茶ノ水駅・神田駅 徒歩10分
大阪会場 アクセスマップ
住所
大阪府大阪市中央区北浜東3-14 大阪府立労働センター内
アクセス
地下鉄谷町線/京阪電鉄 天満橋駅 徒歩4分

ISO9001/14001改訂研修のお知らせ

既に、旧規格で内部監査員研修や学習した方が対象の研修です。
このコースは、それぞれ3hでISO9001:2015、ISO14001:2015規格改訂内容を学習できる内容です。
ISO9001、ISO14001を認証している多くの企業様では、既に内部監査員の教育は旧規格で行っています。
また、1から受講しなおす時間とコスト負担の削減考え、この研修をご提供することに致しました。
内容的には、当社の顧客企業様のISO推進責任者様の声を基に構成を考えています。
ぜひ、この研修を効果的にご利用頂ければと思います。

ISO内部監査演習コースのお知らせ

お客様の要望でご提供することを決めました、実践部分だけ学ぶ「ISO監査演習コース」
このコースは、一般的な内部監査研修の規格の解説を省略し実践的な演習を学ぶ研修です。
内容は当社の2日研修の2日目のケーススタディ部分を学習する内容となっています。
下記のような方におすすめ。
 ・過去にISO内部監査員研修を受けたが、随分期間が空いて忘れてしまった方
 ・もうすぐ内部監査なので復習をしておきたい方
 ・ISO規格要求事項の知識はあるが、内部監査の手法・流れなどを新しく学びたい方
 詳細はこちら⇒  《ISO監査演習コース》

当社のISO9001内部監査研修をQ&A形式で説明したページを作成しました。

当社のISO9001内部監査研修をQ&A形式でご説明しているページを作成をしました。この内容は、ご受講前によく皆様よりご質問される内容となっています。
例えば、他社のQMS研修と何が違うの?といった内容となっています。
是非、一度御覧ください。ISO9001内部監査はこちら

当社のISO14001内部監査研修をQ&A形式で説明したページを作成しました。

当社のISO14001内部監査研修をQ&A形式でご説明しているページを作成をしました。この内容は、ご受講前によく皆様よりご質問される内容となっています。
例えば、他社のEMS研修と何が違うの?といった内容となっています。
是非、一度御覧くださいISO14001内部監査はこちら

当社のisms内部監査研修のページを作成しました。

当社のisms内部監査研修についてでご説明しているページを作成をしました。内容は、isms研修をご検討頂いている方向けの内容となっています。
是非、一度御覧ください。isms内部監査員研修はこちら

ISOとは

ISO【国際標準化機構(International Organization for Standardization)】とは、スイスのジュネーブに本部がある工業標準の策定を目的とする国際機関で、各国の標準化機関の連合体の事です。
電気及び電子技術分野を除く全産業分野(鉱工業、農業、医薬品等)に関する国際規格の作成を行っています。 1947年に設立され、現在では150ヶ国以上が参加しています。

内部監査とは?

まずは、監査の定義(ISO19011にて定義されています。)を説明します。
監査とは?:監査基準が満たされている程度を判定するために、監査証拠を収集し、それを客観的に評価するための体系的で、独立し、文書化されたプロセス。
監査基準とは?:一連の方針、手順又は要求事項
監査証拠とは?:監査基準に関連し、且つ検証できる記録、事実の記述又は、その他の情報。
更に、監査にはいくつか種類があります。
・第一者監査(内部監査):自社の組織内で、公平性と客観性から自らの責任がない業務を監査する。
・第二者監査:自社と利害関係のある取引先や子会社、関連会社に対して監査する
・第三者監査(外部監査):利害関係のない第三者機関(審査登録機関・・皆様の認証審査がこれにあたります)が契約者に対して監査する。

そもそも、監査の目的は?
ISO19011には、次のようなことが書かれています。ISO19011.4監査の原則より抜粋です。
監査は、経営方針及び管理業務を支援する効果的、且つ信頼のおけるツールとなり、また、組織がそのパフォーマンスを改善するには何に、取り組むべきかについての情報を提供する者となる。と記載されています。
ですので、監査の目的とすると好ましい事項は以下のようになります。
1)規格要求事項、組織が決めた要求事項への適合性を監査する
2)法令その他の要求事項、契約への適合性を監査する
3)マネジメントシステムの問題点を顕在化する
4)マネジメントシステムの改善領域を特定する
5)方針、目的目標の達成を支援する
監査の視点は何が必要か?
内部監査はマネジメントシステム(方針及び目標を定め、その目標を達成するためのシステム)を監査するからには、監査の視点として次の事項を自覚することが好ましい
1)経営者の視点:経営者が作成した方針によって構築された、我社のマネジメントシステムが、目標を達成するためのシステムとなっているか?
2)監査員としての視点:我社のマネジメントシステムを、現在取引しているお客様の視点や、品質保証の観点からの視点が必要である。

2015版改訂研修は
10月14日(金)東京

2015版修了証発行
お早めにお申込下さい!



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